講師のご紹介

後藤 文昭(ゴトウ フミアキ)

後藤 文昭
カテゴリー DX・IT化関連
所属 アルス3D・AI  代表
専門分野 3Dモデリング(小型機械から都市開発まで幅広く対応)
3D施工ステップ作成
建設3D・AI活用コンサルタント
人材育成 AIを活用した
画像・動画・3D生成・CM作成
資格・団体

自己紹介

◆主な経歴
1999年:建設ソフトウェアサポート会社「アルス」を開設
2003年:公共工事の電子化に伴う検査支援サポートを開始
2004年:3DモデリングによるCPDS認定講習会を開始
2008年:GoogleSketchUpコンクールでCAD&CG特別賞を受賞
2011年:国土交通省NETIS(新技術情報提供システム)に「現場3D」として登録
2015年:アルス北海道からアルス3D-japanに社名変更
2018年:土木学会にて土木3D施工ステップを紹介・東京の大手建設コンサルタント各社にて3Dモデリング講習会を実施
2024年:アルス3D-japanからアルス3D・AIに社名変更(AI推進を強化)

◆メッセージ
「誰でも使える」3D・AI活用を重視し、AIの急速な進展に合わせて最新情報をインプットしながら、
ローコストでハイパフォーマンスなソリューションを提供してまい ります。